赤阪友昭容疑者の顔写真やFacebookは?重傷を負わせた本当の方法は?

生後2カ月だった赤ん坊に暴行を加え
重傷を負わせたとして男が逮捕されました。

事実について黙秘を続けているそうですが
実際はどうなっているのでしょうか?

スポンサーリンク



事件の概要

生後2カ月だった長男に暴行を加え、重傷を負わせたとして、大阪府警捜査1課は16日、傷害容疑で、大阪市福島区鷺洲、フリーカメラマン、赤阪友昭容疑者(54)を逮捕した。「事実は全く違います。息子のけがについては黙秘します」と供述している。

逮捕容疑は昨年11月13日、同区の当時の自宅で、生後2カ月だった長男(1)の頭部に何らかの方法で衝撃を加え、急性硬膜下血腫などの重傷を負わせたとしている。同課によると、複数の医師が、後遺症が出る可能性が高いとしているという。

同日夜に赤阪容疑者が「意識がもうろうとし呼吸していない」と自ら119番。搬送先の病院などでは「背中をとんとんとたたいたらけいれんを起こした」と説明していた。病院が虐待の疑いがあるとして児童相談所に通告した。

赤阪容疑者は妻(44)と長女(4)、長男の4人暮らしだった。

引用 iza

みずから110番をして
当事者である事実を
ごまかしている可能性は
あると思われます。

背中を叩いただけで
けいれんを起こす
ものでしょうか?

怪しい要素が多いですね。

赤阪容疑者のプロフィール

・氏名 赤阪 友昭(あかさか ともあき)

・年齢 54歳

・住所 大阪市福島区鷺洲

・職業 カメラマン

・家族 妻 長女 長男

・公式HP http://www.akasakatomoaki.net/

赤阪容疑者の顔写真やFacebookは?

赤坂容疑者の顔写真は
こちらになります。

落ち着いた雰囲気の男性ですね。
本当にこの人が暴行を…?
と疑ってしまいますね。

また赤阪容疑者のFacebookアカウントをこちらで調査してみました。

こちらで調べたところ、赤阪容疑者のアカウントを特定することが出来ました!

イベントの内容にも触れているので
恐らくこのアカウントではないかと
思われます。

赤阪容疑者のFacebookアカウントの検索結果はこちら

スポンサーリンク



急性硬膜下血腫の後遺症

発症した場合は外傷後の無症状の時期を経て、頭痛や嘔吐、片麻痺(歩行障害)やしびれ、痙攣発作、言語障害、見当識障害・記銘力低下・痴呆などの認知症様の精神症状まで様々な症状を呈します

引用 谷津保険病院

一言でいうと
普通の人のような
生活を遅れなくなってしまう
ということでしょう。

私たちが当たり前のように行っている
しゃべる、覚えるなどがまともに
できなくなるなんて…。

もし赤阪容疑者が本当に
長男に対して暴行していたのであれば
許されることではありません。

スポンサーリンク



重傷を負わせた本当の方法は?

「苦しい」の画像検索結果

背中をとんとんとたたいたらけいれんを起こしたと
赤坂容疑者は主張していますが、真実はどうなのでしょうか?

まず背中をたたいたことで急性硬膜下血腫になることは
ほぼありえないでしょう。

これは頭に強い衝撃を与えなければ
基本的に発生しません。

過去には柔道の技を仕掛けられた
際に頭を強く打ち急性硬膜下血腫
なったという例もあります。

なので頭を強く打つような
暴行をおこなった。

という線が濃いでしょう。

新しいことがわかり次第
加筆させていただきます。

スポンサーリンク



まとめ

まだ謎な部分が多い今回の
暴行事件。

後遺症が今後に与える影響が
とても大きいだけに早く、
真実が明らかになることを
願っています。

スポンサーリンク

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする

スポンサーリンク